新・京極派

アクセスカウンタ

zoom RSS 聖書を読む51. 御父は御子を愛して、

<<   作成日時 : 2017/08/01 07:20   >>

トラックバック 0 / コメント 0

画像







平成29年2017年8月1日火曜日
聖書を読む51.
 ヨハネによる福音書
【3章】
32.この方は、見たこと、聞いたことを証しされるが、だれもその証しを受け入れない。33.その証しを受け入れるものは、神が真実であることを確認したことになる。34.神がお遣わしになった方は、神の言葉を話される。神が“霊”を限りなくお与えになるからである。35.御父は御子を愛して、その手にすべてをゆだねられた。36.御子を信じる人は永遠の命を得ているが、御子に従わない者は、命にあずかることがないばかりか、神の怒りがその上にとどまる。


平成29年2017年8月1日火曜日
聖書を読む50.
 ヨハネによる福音書
【3章】
27.ヨハネは答えて言った「天から与えられなければ、人は何も受けることができない。」29.花嫁を迎えるのは花婿だ。花婿の介添え人はそばに立って耳を傾け、花婿の声が聞こえると大いに喜ぶ。だから、わたしは喜びで満たされている。30.あの方は栄え、わたしは衰えねばならない。


平成29年2017年7月31日月曜日
聖書を読む49.

 ヨハネによる福音書
【3章】
16.神は、その独り子をお与えになったほどに、世を愛された。独り子を信じる者が一人も滅びないで、永遠の命を得るためである。17.神が御子を世に遣わされたのは、世を裁くためではなく、御子によって世が救われるためである。18.御子を信じる者は裁かれない。信じない者は既に裁かれている。神の独り子の名を信じていないからである。19.光が世に来たのに、人々はその行いが悪いので、光よりも闇の方を好んだ。それが、もう裁きになっている。21.真理を行う者は光の方に来る。その行いが神に導かれてなされたということが、明らかになるために。

画像

月別リンク

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
聖書を読む51. 御父は御子を愛して、 新・京極派/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる